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プロジェクター短焦点超短焦点ホームシアター2025年

【2025年版】短焦点・超短焦点プロジェクターおすすめ8選|狭い部屋でも大画面

まず押さえる上位3つ

時間がない方はここだけ見ればOK

第1位

Epson EH-LS800B(超短焦点・4K相当)

壁から約3.9cmで80インチ、20cm弱で120インチを投写できる高輝度モデル。レーザー光源で長寿命、Android TV内蔵で単体運用も容易。

推しポイント: 超短焦点でテレビ台に置くだけで大画面

第2位

LG CineBeam HU715Q(超短焦点 4K)

120インチを20cm前後で実現する4K超短焦点。高品位スピーカーとwebOS内蔵で一体感が高く、リビング常設に向く。

推しポイント: 超短焦点で省スペース

第3位

BenQ TK700STi(短焦点 4K/ゲーミング)

短焦点で約2m弱から100インチ。16ms(4K60)/4ms(1080p240)の低遅延を実現し、ゲーム用にも強い4K DLP。

推しポイント: ゲーム向け低遅延モード

はじめに

テレビ台に置くだけで大画面を作れる短焦点・超短焦点プロジェクターは、狭い部屋や賃貸でも導入しやすいのが魅力です。2025年はレーザー光源や高輝度化、ゲーム向け低遅延対応が進み、リビング常設から寝室シネマ、ゲーム用途まで選択肢が増えています。

本記事では、投写距離と設置のしやすさ明るさ/コントラスト入力遅延内蔵スピーカー/OSを軸に8モデルを厳選しました。リンク切れを避けるため、すべてAmazon検索リンクで掲載しています。

選び方のポイント(4つ)

  1. 投写距離と設置自由度:超短焦点はテレビ台置きでOKだが水平取りがシビア。短焦点は天吊り/棚置きの余地あり。レンズシフト有無も確認。
  2. 明るさと環境光:3,000lm級は昼間リビングも視聴しやすい。1,000〜2,500lmは夜間・遮光前提で黒レベルが締まりやすい。
  3. 低遅延・高リフレッシュ:ゲーム用途なら16ms以下(4K60)や1080p高リフレッシュ対応を確認。
  4. 音響とOS:スピーカー一体型は設置が簡単。外部サウンドバーを使う場合はeARC/光出力やBluetoothオーディオ対応をチェック。

こんな人におすすめ

  • テレビ代替で明るいリビング → 高輝度・超短焦点のEH-LS800BHU715Q
  • ゲーム重視・低遅延TK700STiX2-4K
  • シアター画質と設置柔軟性の両立HORIZON UltraCosmos Laser 4K
  • 持ち運びシネマ・ベッドサイドNebula Capsule 3 Laser

よくある質問(FAQ)

Q1: 超短焦点はスクリーン必須?

壁でも映せますが、凹凸や色味の影響が出やすいので、可能ならALR対応の超短焦点スクリーンがベストです。

Q2: 昼間でも見える明るさの目安は?

3,000lm前後が一つの目安。遮光カーテンや明るさ自動調整を併用すると見やすくなります。

Q3: 焦点距離の確認方法は?

メーカー公表の「投写距離-画面サイズ表」を確認し、設置予定の壁からスクリーンまでの距離に収まるかを確認してください。

Q4: ゲーム用途で気をつけることは?

低遅延モードの有無と遅延数値を確認。4Kで遊ぶ場合は16ms前後、1080p高リフレッシュなら5ms以下が快適です。

関連記事

ランキング

1

Epson EH-LS800B(超短焦点・4K相当)

¥430,000前後
★★★★ (4.6/5)

壁から約3.9cmで80インチ、20cm弱で120インチを投写できる高輝度モデル。レーザー光源で長寿命、Android TV内蔵で単体運用も容易。

おすすめポイント

  • ✓ 超短焦点でテレビ台に置くだけで大画面
  • ✓ レーザー光源で20,000時間クラス
  • ✓ 4,000ルーメン級で昼間も見やすい
  • ✓ 低遅延モードでゲーム対応
  • ✓ Android TV内蔵でストリーミング完結

注意点

  • ✗ 本体サイズが大きく重量もある
  • ✗ 天吊り非対応で台置き前提
2

LG CineBeam HU715Q(超短焦点 4K)

¥420,000前後
★★★★ (4.5/5)

120インチを20cm前後で実現する4K超短焦点。高品位スピーカーとwebOS内蔵で一体感が高く、リビング常設に向く。

おすすめポイント

  • ✓ 超短焦点で省スペース
  • ✓ レーザー光源で長寿命
  • ✓ 20W+20Wスピーカー内蔵で単体でも聞ける
  • ✓ webOSで主要VODに対応
  • ✓ 自動輝度調整で環境に合わせられる

注意点

  • ✗ ファン音は高輝度時にやや目立つ
  • ✗ 設置面の水平がシビア
3

BenQ TK700STi(短焦点 4K/ゲーミング)

¥190,000前後
★★★★ (4.4/5)

短焦点で約2m弱から100インチ。16ms(4K60)/4ms(1080p240)の低遅延を実現し、ゲーム用にも強い4K DLP。

おすすめポイント

  • ✓ ゲーム向け低遅延モード
  • ✓ 短焦点で狭い部屋にも設置しやすい
  • ✓ 鮮明な4K DLP画質
  • ✓ Android TVドングル同梱
  • ✓ スポーツ/シネマなどプリセット豊富

注意点

  • ✗ レンズシフト非対応で設置に融通が利きにくい
  • ✗ 内蔵スピーカーは簡易的
4

XGIMI HORIZON Ultra(短焦点 4K・ドルビービジョン)

¥280,000前後
★★★★ (4.4/5)

短焦点×4Kでドルビービジョン対応。環境光に合わせた自動色調整や、光学ズーム搭載で設置自由度が高い。

おすすめポイント

  • ✓ ドルビービジョン対応のHDR画質
  • ✓ 短焦点+光学ズームで位置合わせがしやすい
  • ✓ 自動画角補正・スクリーン検知でセットアップが速い
  • ✓ ハーマンカードン製スピーカー内蔵
  • ✓ Google TV内蔵で単体視聴OK

注意点

  • ✗ ファンノイズは高輝度時に増える
  • ✗ レンズシフトは縦のみ限定的
5

Anker Nebula Cosmos Laser 4K(短焦点)

¥260,000前後
★★★★ (4.3/5)

持ち運びやすい筐体にレーザー光源と3,840×2,160解像度を搭載。短焦点で2.6m前後から120インチが狙え、Android TV内蔵。

おすすめポイント

  • ✓ 短焦点で設置距離を圧縮
  • ✓ レーザー光源で高コントラスト
  • ✓ 自動台形補正とオートフォーカス
  • ✓ 強力スピーカー(30Wクラス)内蔵
  • ✓ Android TV内蔵で配信対応

注意点

  • ✗ レンズシフトなし
  • ✗ ファン音は明るさ最大時に増える
6

ViewSonic X2-4K(短焦点・ゲーム向け)

¥230,000前後
★★★★ (4.2/5)

1.5mで100インチの短焦点4K。1440p/120Hz入力と低遅延でゲーム向き、LED光源で長寿命。

おすすめポイント

  • ✓ 短焦点で設置しやすい
  • ✓ LED光源で長寿命・立ち上がり速い
  • ✓ 1440p/120Hz対応でゲーム用途に強い
  • ✓ ハーマンカードン監修スピーカー
  • ✓ 横台形補正と4コーナー調整

注意点

  • ✗ 4K入力は60Hzまで
  • ✗ 本体サイズはやや大きい
7

Xiaomi Mi 4K Laser Projector 150"(超短焦点)

¥210,000前後
★★★★ (4.1/5)

壁から数十センチで150インチまで狙える超短焦点。3,000lmクラスの明るさでリビング常設に向き、Android TVで単体再生。

おすすめポイント

  • ✓ 超短焦点で設置が簡単
  • ✓ 3,000lmクラスで昼間でも見やすい
  • ✓ レーザー光源で長寿命
  • ✓ Dolby Audio対応のスピーカー内蔵
  • ✓ Android TV内蔵

注意点

  • ✗ 台置きの水平調整がシビア
  • ✗ レンズシフト非対応
8

Anker Nebula Capsule 3 Laser(モバイル短焦点寄り)

¥90,000前後
★★★★ (4.3/5)

0.9mで100インチ目安のモバイル短焦点寄りモデル。レーザー光源とバッテリー内蔵で設置フリー、寝室やベランダシネマに最適。

おすすめポイント

  • ✓ 軽量・バッテリー内蔵で場所を選ばない
  • ✓ レーザー光源で明るめのモバイルクラス
  • ✓ 自動台形補正とオートフォーカス
  • ✓ Android TV内蔵
  • ✓ USB-C給電でモバイルバッテリー運用も可

注意点

  • ✗ スピーカーは小型で低音は控えめ
  • ✗ 輝度は据え置き機より低い

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